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神奈川17区衆議院小選挙区 支部長 牧島かれん 活動レポート

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箱根駅伝
新年恒例の過ごし方のひとつ、箱根駅伝の観戦。
今年は、沿道に出て選手たちを応援できました。

明治大学の応援団.jpg チームかれん沿道で応援.jpg



毎年、ドラマが生まれ、私達に感動を与えてくれる駅伝。
往路・復路、総合優勝した東洋大学の選手の皆さん、おめでとうございます!

近くで箱根駅伝の応援をしていると、選手の後ろに追走している監督が、走っている選手に何と言っているのかをはっきり聞き取ることができます。
監督によっても選手への声の掛け方に特徴がありました。「よく頑張った!」と励ます監督もいれば、「もっとやれたぞ」と発破をかける監督、「襷を見て、前を見て行くぞ!」と気合を入れる監督もいます。
それぞれが力強い言葉でした。

シャッターチャンスを狙う.jpg 襷を待つ選手たち.jpg



箱根駅伝の魅力はたくさんありますが、大学生の青年たちが文字通り“全力”で走っている姿に、私達は勇気付けられるのだと思います。
そして何よりも、“襷をつなぐ”ということが、日本人の琴線に触れるのではないでしょうか。

ひとりで走るのではない。
今年で初めて箱根の山に登る選手も、今年で最後の箱根駅伝になる選手も、もちろんゴールで選手たちを待ち受けている控えの選手たちも、一丸となって襷を託し、運んでいく。走りきった選手が次の選手に襷を託し、託された選手が次に待つ選手の元へと走っていく姿に、胸が熱くなるのだと思います。

中継地点.jpg 力走した早稲田大学の選手.jpg


選手がインタビューで「後輩を箱根駅伝に連れて来たかった」と言っているのを聞いたことがあります。自分のためだけに走るのではなく、つないでくれた人、これからつなぐ人のために。
私もきちんと襷を受け取って、走っていきます。
謹賀新年
明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い致します。

2009年の元日を、どのようにお過ごしでしょうか。
私は2009年への年明けを、地元の神社で迎えました。
今年は、昨年から山積している問題点を解決する年にすべく、更なる努力を重ね、新しい時代が明るいものになるように、動き出していこうと思っております。

初詣.jpg 絵馬に願いを込めて….jpg


昨年に引き続き、ご指導の程お願い申し上げます。

一年の計は元旦にあり。ということで、チームかれんのchi-koとenokiは「小田原城元旦マラソン」に参加したそうです。いろいろとトラブルはありつつも、周りのおじ様方に助けられ、無事に完走。
息は苦しそうでしたが、走りきった後の表情は晴れ晴れとしていました。

小田原城元旦マラソン.jpg


どんなに辛い道のりでも、足を止めずに走り切ることの大切さを教わった元日でした。
2008年 ご挨拶
2008年もあっという間に過ぎ去ろうとしています。
今年の世相を表す漢字は「変」なのだそうです。
日本の首相やアメリカの大統領も変わり、政治の世界にも変化が訪れています。
未だ世界の金融情勢の変動により、経済が安定せず、生活に不安を感じることもありますが、来年は明るい方向へ変わると信じ、そのために精一杯努力していく所存です。

今年一年を振り返ると、私の人生においても「変化」の年でした。
この神奈川17区という土地に嫁ぎ、政治を学問として教える立場から、“実践”の場へと変え、日々学ばせて頂いております。
来年も、ひたむきに、誠実に、前を向いて歩いていきます。

2009年が皆様にとって素晴らしい年になりますようお祈り申し上げ、
2008年最後のご挨拶とさせて頂きます。
よいお年をお迎え下さい。
年末の大掃除
今日はとても暖かな陽気でした。

2008年の政治の世界を振り返ると、混乱する状況が続き、ひとつひとつの問題を迅速に、かつ着実に整理し、散らかった課題の片付けをしなければならない年だったように思います。

そんな中、私が出かけている間、チームかれんのみんなが、かれん’sルームの部屋の中を整理し、片付け、大掃除をしてくれていました。
日が落ちてからかれん’sルームに戻る私に、どれだけピカピカになったのかが伝わらないのは悔しいとばかり、証拠写真までしっかり撮ってありました。

年末の大掃除.jpg


大掃除のときに苦労しないように、汚れたらこびりつく前に掃除をし、毎日きちんとメンテナンスをすべし、とはよく言われることですが、それは政治の世界でも共通する部分があると思います。

少しでも問題がある事柄に関しては、すぐに対処をする。長期的な視野で解決すべき課題もありますが、あくまでも対応は迅速にしなければなりません。
それは雇用対策でも、少子高齢化対策、医療問題でも、何年後かを見据えての議論のみを繰り返すのではなく、今、起きている問題を見据えて、今、対処する。

綺麗になったかれん’sルームを見ながら、みんなで総力を挙げて取り組めば、輝きを取り戻すことができる、ということを確信しました。
サミュエル・ハンチントン氏死去
『文明の衝突』の著者で、アメリカを代表する政治学者のサミュエル・ハンティントン氏が81歳で亡くなったことが、ニュースで明らかになりました。

ハーバード大学で教鞭をとり、1970年代のカーター政権下では国家安全保障会議のメンバーでもありました。国際政治学を学ぶ者にとっての、必須教科書のひとつが、このサミュエル・ハンチントン氏が書いた『文明の衝突』でした。
『文明の衝突』の中では、冷戦が終わった世界の中で、宗教による対立が激化すると警告されていました。2004年に出版された『分断されるアメリカ』も読みましたが、英語のタイトルは、“WHO ARE WE?”(我々は誰なのか)となっています。移民国家アメリカにおけるアイデンティティの分離について、現在のアメリカの姿を描いていました。

“アメリカ人”と言えば、“金髪にブルーの目”という固定概念が残っているのかもしれませんが、実際は、ヒスパニック系の人達も増え、スペイン語のテレビ番組が放送されていたりします。そんな中でアメリカのアイデンティティとはどこにあるのか。

初の“黒人大統領”と言われているオバマ大統領の誕生を、ハンチントン教授であればどの様に分析されるのか、お話を伺ってみたかったなと思います。
障害者のための歯科診療施設
慌しい師走。
体が強張っているのか、肩が重くなり、気づくと歯が痛くなっていることがあります。
虫歯ではないので、治療する必要はないのですが、歯が痛くなると、キーンという音が苦手だった子どもの頃を思い出してしまいます。

例えば、この西湘地域で心や体に障害を持った人達が歯の治療を受けなければならなくなったとき、実はかなりの制限の中で治療を受けざるを得ません。

障害者歯科診療のシステムは一次診療・二次診療・三次診療に分けられています。一次診療施設では、県歯科医師会が実施する障害者歯科研修を受けて認定された開業医などが診療を行い、二次診療施設は一次診療施設で治療が困難な診療を行うことができます。三次診療は入院が必要な治療が含まれます。

この三つに分けられた診療システムですが、17区には、「三次診療施設」がありません。簡単な歯の治療は、一次診療、または二次診療の施設で行えますが、もしも障害を持つ人が泊りがけの治療を行う必要がある場合、六ッ川・厚木・横須賀のどこかに行かなければなりません。

地域作業所の先生から、障害を持つ人達が病院の治療を受ける場合、遠いところまで行かなければならないこともあり、大変だと伺っています。
社会福祉の観点からも地域医療の拡充を考えていかなければならないと思います。
スタッフ日記(10)
―駅弁を食す―

朝のご挨拶のために駅へ向かう途中、ラジオで「今日は今年一番の寒さです」とDJの声…
確かに日に日に防寒対策が追いつかなくなってきています。
そんな寒い日には、冬眠前のリスのように、お腹いっぱい食べよう!と決意。駅弁を買いに行きました。

駅弁ラインナップ.jpg 小鯵 押寿司.jpg


こちらに住んでしまうと、実はなかなか「駅弁」を食べる機会はないものです。
小田原駅に行ってみると、いろんな種類の駅弁があり、さすが観光地だな、と実感しました。
他のスタッフも「何を食べようかなー」と言いながらそれぞれ購入。
私は悩んだ末、「姫」という駅弁にしました。

姫.jpg


「姫」というだけあって、色合いも可愛らしく、味も薄味で、お野菜を中心としたヘルシーなお弁当でした。
小田原ご飯の探求に、これからも精を出しつつ、摂取カロリーは牧島かれんの応援で消費したいと思います。

Chi-ko
Merry X’mas
クリスマス。皆さんはどんな一日を過ごされましたでしょうか。
私は先日、南足柄のランタンFESTAに行き、一足お先にクリスマス気分を味わいました。

水に浮かぶランタン.jpg ランタンのお城.jpg


ペットボトルに絵を描いたり紙を巻いたりし、中にロウソクを入れればランタンは完成。
スポーツチーム、学校の部活動や学童保育など地域のいろいろなグループが、ランタンをたくさん並べて星型にしたり、タワーにしたり、光の芸術品を作っていました。

星型ランタン.jpg ランタンに集まる人達.jpg


ペットボトルを再利用し、みんなと協力して作品を作り、観る人の心を癒す・・・
ロウソクの灯を眺めていると、心が落ち着いてきます。
皆さんにとっても、素敵なクリスマスの夜になりますように・・・
拉致被害者の早期救出を!
クリスマスイブ。子ども達がサンタさんを待ちわび、いろんな人のいろんなお願いごとが夜空にかけられる日。
そんな夜、子どもの帰りをただひたすら願い続けている家族が日本にいるのだ、ということを私達は忘れてはいけないと思います。

昨日、拉致問題を考える小田原ブルーリボンの会が報徳会館で開かれ、400人を超す方々が横田滋さん、早紀江さんの講演を聴きにいらっしゃいました。
横田めぐみさんが突如姿を消してから31年が経過。それが北朝鮮による拉致だとわかってから11年が過ぎようとしています。

ブルーリボン.gif 横田ご夫妻 講演.jpg ブルーリボン.gif



昔テレビで見た、飛行機のタラップから降りる金賢姫の姿を今でも鮮明に覚えています。何か大きな事件が起こったのだと幼心にも感じました。
実は、そのずっと前から、日本人が北朝鮮工作員によって拉致されていたこと、そして金賢姫を教育したのは、日本人拉致被害者(田口八重子さんと見られる)だったことなど、その頃の私には想像すらできませんでした。

お父さんの滋さんにだって、めぐみさんが結婚するときに渡そうと撮りためていた写真を、拉致事件の資料として使われるなど、想像できなかったと思います。早紀江さんだって、母として娘の出産の相談にのったり、買い物に出かけたりしたかったはずです。

横田めぐみさん 運動会にて.jpg 横田めぐみさん 早紀江さんの着物を着て.jpg


昨日の講演で横田ご夫妻のお話を聞き、国益とは何か、国家とは何か、ということを突きつけられた気がしました。人数ではないのです。一人でも奪われた人は必ず取り戻す。この決意が必要です。

家族を奪われた悲しみと、本人が戻ってこない苦しみ、そして遅々として拉致問題の進展が図られない憤りが、拉致被害者の家族に重くのしかかっています。
世論がこの問題を風化させ、政治が拉致を軽視すれば、北朝鮮に「日本が拉致被害者を取り戻す意思がない」という誤ったメッセージを送ることになります。
私達もこの問題を風化させないよう、声を上げ続けましょう。
十文字橋の全面復旧
昨年9月7日の台風9号の影響で、通行不能となっていた松田町と開成町にまたがる十文字橋が、約1年3ヶ月ぶりに全面開通しました。

十文字橋.jpg


台風9号の大雨で、酒匂川が増水。松田寄りの橋脚1基が川に沈み、道路の一部もV字型に折れ曲がり、通行できなくなっていました。
普段十文字橋を通行している人達にとっては不便が続き、両町の皆さんが、生活道路であるこの橋の復旧を待ち望んでいたことと思います。開通の11時より前に、並んで待っている人達がたくさんいらっしゃいました。それだけ町民に愛されている橋だと実感しました。

この十文字橋の復旧から学ぶべきことがたくさんあります。
まず、生活者に打撃を与えた橋の崩落ですが、人的被害が出なかったのは、台風の日に交通規制を既にしていたからです。橋が落ちた時通行していた人はいませんでした。危機管理には、瞬時の判断、迅速な対応がいかに大事かということを教えられました。

また復旧までの間、車両が通れるようになるには時間がかかるので人や自転車が通行できる仮設橋を先に設置して対応していました。短期のスパンで問題解決のための施策を取ることの重要性を学びました。

年内に十文字橋が開通できたことは、本当に喜ばしく、多くの方々の協力の賜物だと思っています。
交通安全

12月11日~20日まで、年末の交通事故防止運動が行われていました。
神奈川県内でも、11日~17日までの一週間で10人が交通事故で死亡し、そのうちの7件が高齢者が関わった事故だったそうです。

もちろん、交通ルールを守り、安全に十分注意して通行することは言うまでもないことです。
しかし、事故に遭う側だけでなく、事故を起こしてしまう加害者も“高齢者”というケースが増えているのには、注意が必要だと思います。
9月・10月で死亡事故に関わった被害者、加害者のうち、高齢者が占める割合は2割台。11月・12月になると、5割を超えてしまったのだそうです。
県警交通総務課では、その原因を、厚着をして運転した結果動きづらくなってしまった、または寒さのあまり普段は使わない車を運転したといった事にあるのではないかと分析していました。

若い世代と同居していれば、高齢者が自ら運転する機会は少なくなるのかもしれませんし、公共の交通網が発達していれば、マイカーで移動する必要も減るかもしれません。
“交通事故”とひとことで言っても、東京と、この地域では事故の性質も、予防対策も違うということを覚えておかなければならないと感じました。
中学生の主張発表
中学生の頃、私はスピーチコンテストに参加することが好きでした。自分が今感じていることを皆の前で発表し、伝えることが楽しかったのです。舞台の真ん中で、ライトを浴びながら聴衆に訴える緊張感や高揚感を、今でもはっきりと覚えています。

今日、小田原市役所の生涯学習センターけやきホールにて、第23回中学生の主張発表会がありました。かつての自分を思い出すようで、市内外から注目を集める発表会に足を運ぶことをずいぶん前から楽しみにしていました。

中学生の主張発表.jpg


多感な10代の子ども達にとって、ニュースや身の回りで起きていることを自分で考え、自分の言葉にして発する場があるというのは、貴重なことです。自分の思っていることを、自分の心の中だけにしまっておくのではなく、人に“伝わるように”話す訓練は必要だと思っています。

今回の発表会では地元のお祭りや人々との触れ合いを通して、地域社会の一員として生きる自分を発見するエピソードや、部活動で学んだことなど、素直で躍動感のある作文が披露されました。

同時に「環境問題」をテーマにしたものが多かった様にも感じました。これは他のスピーチコンテストでも見られる傾向で、中学生の時から地球が抱える問題に目を向ける姿に頼もしさを感じます。
10代は疑問や問題意識を強く持つ時期だからこそ、彼らの心は世の中の課題をしっかりとキャッチしていると思います。
もし子ども達が自信を持って「明るい未来」について話せないのだとしたら、それは私達大人の責任なのかもしれません。
中学生が『たとえ小さな自分の一歩でも、きっと明るい未来を創る大きな一歩になる』と信じることができるように社会の環境を整えていかなければならないと感じています。
派遣切り対策についてスピーディーな対応を
「派遣切り」という言葉が連日聞かれますが、私の知り合いも「派遣切り」に遭いました。
その会社では来年の2月で派遣は一人残らず切るのだそうです。
景気の悪化は私たちの生活に直に打撃を与えることを実感しています。

政府は12月12日に「生活防衛のための緊急政策」の中で、財政上の対応として10兆円を計上しました。これには、解雇された人たちへの住宅の手当や、雇用創出のための地方交付税の増額などが含まれます。

しかし、この対策の内容よりも、消費税の引き上げの有無についての首相の発言がクローズアップされ、緊急政策として何が打ち出され、どこにお金がかけられたのか、私たちに伝わってくる情報が少なかったように感じます。
消費税についてもきちんと論じる必要がありますが、その前に、実際に今、解雇されている人たちの職についての対策の中身を私たちがしっかりと審議し、迅速に行動する必要があります。

長期的ビジョンで論じるべき問題と、目の前にある課題に対してスピーディーに対応すべき問題と、両方の視点での議論が必要だと強く感じています。

小田原手形
日本の元気の素は、地方の元気。地方の元気のためには、地域や商店街の活性化が重要です。
今日「小田原手形」を買いました。
箱根寄木細工で作られた可愛らしいストラップです。

小田原手形


「小田原手形」を小田原周辺のサービス加盟店(58店舗)で見せると、ビールや小鉢などのサービスやプレゼントを受けられるそうです。
地元の私達が商店街で買い物を楽しめるように、また観光客にも再び訪れてもらえるように考案されたこの手形。商店街でも通りによって広まり方が違うようですが、今後の展開が楽しみです。
手形を見せてどんな風にお買い物を楽しむか、チームかれんのスタッフと盛り上がっています。
新型インフルエンザ対策
体力には自信があるのですが、慌ただしい生活を送っているのを心配して「風邪をひかないようにね」と温かいお言葉をかけて頂くことがあります。

厚生労働省や国立感染症研究所などの公的機関より、新型インフルエンザへの対策が呼びかけられています。
新型のインフルエンザは今までのインフルエンザとは違い、鳥インフルエンザウイルスが人に感染するのが大きな特徴なのだと言います。鳥インフルエンザは人間界にとっては未知のウィルスのため、私たちは免疫を持っていないので、人から人へと簡単に効率よく感染していき、急速な世界的大流行(パンデミック)を起こす危険性があるのだそうです。

新型インフルエンザに感染しないよう、手洗いやうがいを慣行し、人混みの多いところへ行かないことが大事です。パンデミックが起きれば、外出ができなくなる可能性や、海外で同時流行した場合には輸入品が入ってこないことも十分に想定されるので、最低2週間ほどの食料・水・日用品などを備蓄しておく必要もあります。

しかし、個人の対策では限界があります。
地方自治体での備蓄食料はきちんと完備されているのか。危機的状況にあるとき、体力の弱い高齢者や乳幼児をきちんと守れるのか。
例えば、赤ちゃん用の粉ミルク。今、粉ミルクのアレルギーを持っている赤ちゃんが少なくないと聞きます。アレルギーを持つ赤ちゃんが飲める粉ミルクを地方自治体できちんと備蓄しているのか。
残念ながら、この17区にはアレルギーを持つ赤ちゃん用の粉ミルクの備蓄はゼロです。
細かいところまできちんと行き届いた対策が整備できるよう発言していきたいと思っています。
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